【Staff Stories】シャッターの先に写る、ひとつの表情
シェプロスタッフが綴る、生はちみつのおはなし。
今回は、シャッターの先に写る“ひとつの表情”について。
生はちみつを口にした、その瞬間に立ち会いながら、写真を撮る中で気づいたことをお届けします。

シェプロスタッフが綴る、生はちみつのおはなし。
今回は、シャッターの先に写る“ひとつの表情”について。
生はちみつを口にした、その瞬間に立ち会いながら、写真を撮る中で気づいたことをお届けします。
店舗の2階にはイベントスペースがあって、ときどき料理イベントが開催されています。
シェプロの生はちみつを使った料理やスイーツを作って、食べるところまで楽しむイベントです。
そんなイベント中に写真を撮るのが、私のお仕事の一つです。
料理イベントだから、料理の写真もちゃんと撮らなくちゃ。
そう思いながらも、履歴にたまっていくのはいつも参加者の方の顔ばかりです。
なぜなら、生はちみつや料理を口に運んだときの表情があまりにも素敵だから。

力がふっと抜けるような柔らかい表情、
それにおいしさへの驚きがちょっとプラスされています。
一瞬のことなので少し緊張しながら、
でもつられて笑顔になって、シャッターボタンを押しています。
写真を撮るようになって、店舗でのお客様の表情にも敏感になりました。
お店にはたくさんの種類の生はちみつがあります。
その中で好みのものをご試食されたとき、大抵同じ表情を見ることができます。
シェプロの生はちみつがギフトに選ばれる理由も、そこにあるような気がしています。
素敵な表情を見たい誰かを思い浮かべると、プレゼントしたくなってしまう。
そんな不思議な生はちみつです。

シェプロスタッフが綴る、生はちみつのおはなし。
今回は、シャッターの先に写る“ひとつの表情”について。
生はちみつを口にした、その瞬間に立ち会いながら、写真を撮る中で気づいたことをお届けします。
「“オーガニック”は、当たり前で、何も特別なことではない。」
今回は、シェプロの原点にもなった養蜂家パヴェルさんとの出会いと、
シェプロとして大切にしている考えを、代表からのメッセージとしてお届けします。
シェプロスタッフが綴る、生はちみつのおはなし。
今回は“コンフォートフード”をテーマに、
生はちみつがもたらす安らぎを、スタッフお気に入りの一品とその楽しみ方とともにお届けします。